千秋の実家の会社名は旭硝子で場所は千葉?画像と社長と企業と青葉台?ココリコ遠藤?

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デザイナーや声優、ものまねなど

マルチタレントぶりを

発揮しているタレントの千秋さん。

 

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実は千秋さんの実家やお父様はすごいんです!今回は千秋の実家の会社や父親の秘密に迫ってみました。

 

父親は社長で画像は?会社名は旭硝子?

 

千秋さんといえばママタレントや実業家としてのイメージがあります。

 

ですが実は千秋さんの父親は世界的な企業の社長、会長まで歴任された方だったという事がわかりました。

 

その会社名は「日本板硝子」。旭硝子と肩を並べる世界大手のガラスメーカーです。千秋さんのお父様で社長でいらっしゃる藤本勝司さんは1968年にこの日本板硝子に入社。

 

 

2004年6月には代表取締役社長執行役員に就任。
2010年4月には取締役会議長兼取締役会長に就任。
2013年6月には相談役に就任。

 

藤本勝司さんは膨大な年商を稼ぎ出す企業の会長まで務めた人だったんですね。まさにエリートコース一直線で、企業のトップに自ら上り詰めた方ですからきっと人格も立派な方なんでしょうね。

 

日本板硝子とは?実家の場所は千葉の青葉台?

 

日本板硝子は1918年に創業、まもなく創業100年を迎える老舗なんですね。住友グループに属するガラス・土石製造・販売する企業であり、住友グループ広報委員会にも参加する企業です。また東証一部上場企業であり、世界規模の大手ガラスメーカーであります。

 

2015年3月期の売上高は6000億円以上と、一般人には想像のつかない売り上げをだしているようです。

 

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とはいえ、こちらの「日本板硝子」は千秋さんの実家ではなくお父さんが会長を務めた会社であり、現在は会長職を退任されていますが、今でも会社の相談役として日本板硝子の役員を務めてらっしゃるということですね。

 

あくまで上記の6,000億円は企業としての年商ですが、藤本前会長個人の年収(2009年調べ)は1億4100万円との事!!

 

お父様の経歴はこのように素晴らしいものでいるわけですから、千秋さんはセレブタレントと言っても良いように思いますよね。

 

しかし千秋さんが自分の父親がこんなにすごい人であると気づいたのはじつは大人になってからだったそうです。

 

というのも母親が「他所でペラペラ話してほしくなかった」という理由で、父親のお仕事について千秋さんは聞かされていなかったんだそうです。

 

本当のお金持ちは倹約家であるなんて聞きますが、まさに千秋さんのご実家では会長をされるくらいのすごいお父さんが家ではボロボロの服を着ていたのでいかにも貧乏に見えていた、物を大切に使っていた、なんてエピソードがあります。

 

お金持ちなのにもかかわらず、子供を甘やかさない物を大切にするようにという素晴らしい教育方針です、マルチタレントである千秋さんは実業家としての才能の持ち主でもありますがお父様の血筋がその背景にあるようですね。

 

ちなみに千秋さんの実家は千葉県の市原市青葉台にあるそうです。実家のお写真は、ドラマで使用された家などデマ情報ばかりでしたが、きっと豪華な家なんでしょうね。ただ、上記の倹約の話もあるので、意外と普通の家なのかもしれないですね!

 

再婚とココリコ遠藤?

 

千秋さんは2002年にココリコ遠藤さんとご結婚され、2007年に離婚しています。しかしながら、2017年となった現在も二人の仲はいいみたいです。

 

 

千秋さんとココリコの遠藤さんの間には娘が一人いますね。噂では遠藤さんが、千秋さんの実家がすごすぎてついていけなくなったとか!?まあ、真相はお二人にしかわかりませんが、二人とも幸せになってほしいですね!

 

2016年3月22日千秋さんは一般男性と再婚したことを所属事務所を通して文書で発表しました。お相手の男性はTBS社員で15歳年下の方であると言われています。

 

ちなみに元旦那様のココリコ遠藤さんも2015年12月に関根勤さんの元マネージャーの女性と再婚されているそうです。

 

マルチタレントであり実業家としての才能をお持ちの千秋さん。その背景には企業のトップに自ら上り詰めたお父様の血筋や才能が反映されているからなのかもしれませんね。これからも1児の母として、女性としての千秋さんを応援していきたいと思います。

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