瀬古利彦の嫁は綺麗で画像と年齢?実家は材木屋で名前?年収とオリンピック?

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今回は元オリンピック、陸上競技選手の

瀬古利彦さんについて、見ていきたいとおもいます!!

 

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瀬古利彦

1956年7月15日 生まれ

三重県桑名市出身

元陸上競技オリンピック選手

陸上競技指導者

 

瀬古さんは中学時代、野球部に所属し、投手を務めていたそう。中学時代は強いチームではなかったものの、瀬古さん自身は、野球の強豪校からの誘いもあったこともあるそうで、高校球児として甲子園を目指すつもりでいたそう。しかし、高校1年のときに校内のマラソン大会で優勝したことがきっかけで、陸上の大会に出場するようになったのだそう。それが瀬古利彦さんのマラソンを始めるきっかけとなったようです。

 

今回はそんな瀬古利彦さんの色んな噂について、

詳しく見ていきたいと思います!!

 

瀬古利彦の嫁は綺麗で画像と年齢?実家は材木屋で名前?

 

瀬古利彦さんは1984年の

ロサンゼルスオリンピックの後に結婚されています。

知人の紹介による、お見合いを繰り返し、

お見合い数回にして幼稚園の先生をしていた美恵さんと出会い、

1984年11月6日に婚約を発表し、

結婚に至ったそうです。

そんな瀬古利彦さんの奥さん、

美恵さんはとても綺麗といわれているみたいです!!

奥さんの画像です。↓↓↓

 

 

これは当時の新聞の写真のようです!!

6回もお見合いされただけありますね~

とても綺麗な方です!

いい人見つけましたね!

ちなみにお嫁さんのフルネームのお名前は

渡辺美恵さん。ご実家は材木屋を営んでいる

資産家だったそう。一人娘でお嬢様だったみたいですね。

 

 

現在の美恵さんの写真も調べて見ました。

少しふっくらされましたが、

それでもやはり、綺麗ですね。^^

それから美恵さんの年齢についてですが、

結婚されたときが、25歳との情報がありましたので、

現在はおそらく、57から58歳ではないかとおもわれます!!

 

年収とオリンピックのメダルとなぜ?惨敗?

 

この記事を読んでいる皆さんは、

きっと瀬古利彦さんの年収が気になりますよね!!

そこで瀬古さんの年収について調べて見ました!!

瀬古さんは現在、Denaのコーチをしています。

コーチの平均年収は770万円だそうです。

瀬古さんにはプラスして、解説者としての

ギャラもあるみたいですので、

もう少しもらっていると思います!!

しかし、陸上の解説は野球ほど多くないので、

そんなにももらっていないでしょう。

 

次に瀬古さんのマラソンの成績について。

瀬古利彦さんは国際大会10回優勝という偉業を成し遂げ、

当時は世界最強と言われるほどの

実力の持ち主だったそうですが、

2大会連続で出場したオリンピックでは、

金メダル確実と、期待されていたにも関わらず、

1984年のロサンゼルスオリンピックでは14位、

1988年のソウルオリンピックでは9位と

惨敗してしまったのだそう。

 

瀬古さんはしくじり先生という番組で、『実力は世界一なのにオリンピックで勝てない先生』として、『実力があるのに本番でしくじらないための授業』を展開したそう。

 

瀬古さんは最初のオリンピックである、

ロサンゼルス大会では、

体調不良であったといわれています。

休息も必要だったのですが、

オリンピックを控えていたことから、

ハードな練習をしたそう。

また、夏のマラソンが初めてだった

という話もあるみたいですね。

やはり気温も違うと、ベストを尽くすのは難しいんでしょうね。

マラソンはとても厳しい世界ですから、実力があっても

確実に勝てるなんてことはないんでしょうね>_<

惨敗なんて言われていますが、

上記の成績でも十分すごいと思います!

 

ということで、今回は元オリンピック選手の

瀬古利彦さんについてみてきましたが、

いかがだったでしょうか。

オリンピックでは思うような成績を出せなかったものの

世界最強のランナーだったことに変わりはありません

今後はコーチとしてその技術を伝承していってほしいですね!^^

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